top of page

​アプリ開発

対応可能言語

Languages: Java, Swift2, 3, 4, 5

Objective-C, C#, C++

Javascript, python​, Kotlin

blender python script, Maya MEL script, HLSL, shader language

​

DB: CoreData, Realm, MySQL, DynamoDB, Aurora

​対応可能業務

・iOSアプリケーション開発

・Androidアプリケーション開発

・iOS, Androidアプリケーション申請

​・AR, VRアプリケーション開発

​・キャラクターデザイン

・3Dモデリング作成

・リギング

・アニメーション作成

​・シェーダー作成

・IoTアプリケーション開発

・AIシステムのディレクション

​・AWS構築

​・ローカルLLM構築・RAG作成

​・上記のコンサル・プロジェクトマネージメント

開発に使用しているツール類

unity-logo
unirx.jpg
git-logo
github-logo
ps-logo
ML1_logo.png
Maya-logo
procreate.jpg
SP-logo
fresco.jpg
Spine-logo
zbrush_logo.jpg
blender-socket.png
Gimp-logo
colab.png
c01_image17.png
icatch-AWS-cloud.png
blog_20200310-01.png
azure_logo_794_new.png
gcp.jpg

実績・事業計画

・Link! Like! ラブライブ! (Unity UniRx/UniTask, monobit realtime server, Maya python)、Break My Case(Unity),

Reign of Dragons(Android)、ドッカンバトル(Cocos2d-x)、キン肉マンマッスルショット(Unity)、

すごろくモンスターズ(Cocos2d-x)、ギャングロード・ジョーカー(Cocos2d-x)、

KDDI向けiPadアプリ(ネイティブ)、画像認識AI健康アプリ(iOS, Androidネイティブ)、

他業務アプリケーション多数。

​・某学習サービス向けAIモデル開発・ディレクション・コンサルティング。

・​XboxOne, Windows向けUWPアプリケーションを開発中です。

​・トヨタ系列の会社でXR開発業務に従事しました。

​・babylon.js + awsを使用しWebARアプリ開発をしました。

・Magic Leap One向けARコンテンツを開発しました。

・Azure Kinectを使ったアプリケーションを開発中です。

・Facebook AR glasses向けにアプリケーションを開発する予定です。

​・Apple Vision Pro向けに不動産XRアプリケーション開発に従事しました。

​・Tensorflow, scikit-learn, Kerasなどpythonライブラリを使用しMachine Learning事業を展開します。

・AWS, Azure, GCPなどのクラウドサービスを最大限使用します。

​・Raspberry Pi, Nvidia Jetson, Arduinoなどのシングルボードコンピューターを使用した開発を行っています。

​・iOS&Android向け観光系メタバース開発に参画しました。

​・UE5/Unity/Twinmotionを使いノンゲーム開発をします。

​・大阪万博向けultraleap leapmotion, haptics(USB接続超音波振動発生デバイス), Leia SR display(一人用裸眼3Dディスプレイ), Arduino Uno, Azure Kinectを使用したUnityアプリケーションを開発しました。Unityアプリケーションとハードウェアの通信はシリアル、UDP、TCP/IPで行っています。

​・マージマッチパズルのモックを開発しました。

・​某有名アニメIPのスマホゲーム開発にテクニカルアーティストとして参加し、数年間に渡る大量のアセット整理・リネーム対応、ユーザーアバター用シェーダー開発などの業務に従事しました。(Unity, Maya, Plastic SCM, Powershell, Excel VBA)

​・nginxからCloudRunのAPIを叩く画像アップロード&閲覧WebアプリケーションをNode.jsとhtmlで開発しDockerコンテナ形式で配布できるようにしました。

​・COCOAR開発に参画しUnity・Vuforiaのバージョンアップを完了しました。

・Google AI StudioのGemini APIを使い、複数のPDFから根拠付きで回答するRAGを作成しました。
 LangChain:PDFから抽出したテキストを日本語の句読点を考慮してチャンクに分割し、Geminiの埋め込みモデル・チャットモデルとの連携やプロンプト管理に使用
 Chroma:チャンクを埋め込みベクトル(gemini-embedding-001)としてローカルに保存し、質問に近い箇所を検索するベクトルDBとして使用
 精度改善として、PDFの各ページに繰り返し出てくるヘッダー・フッターを自動で除去し、検索ノイズを減らしました。資料にない質問には答えないよう制御し、回答には出典のファイル名とページを表示しています。以下のpublicレポジトリからダウンロードできます。
https://github.com/8beat0405/RAG-test

​

​・2026年8月、AWS Certified Solutions Architect - Associateを取得しました。

​・AWSサーバーレス構成で日替わりWebアプリ「こんこん堂」を個人開発・公開しました。

ブラウザ ─ CloudFront(OAC) ─ S3          静的ファイル配信
    └─ Lambda 関数URL ─ DynamoDB          採点・順位・記録

​

使用技術 AWS Lambda(Python 3.13 / arm64)/ DynamoDB / S3 / CloudFront / CloudWatch / SNS / IAM、HTML・CSS・JavaScript
 

設計の要点

  • 問題と運勢はデータベースに持たず、日付から決定的に生成する。 生成用のバッチも定期実行の仕組みも不要で、全員が同じ「今日の問題」を引ける

  • 正解はクライアントに渡さない。 出題時は問題文と選択肢だけを返し、正解と解説は提出後に初めて送る

  • 経過時間はサーバー側で測る。 初回アクセス時刻を条件付き書き込みで記録するため、リロードしても巻き戻らない

  • 同じ日のスコアを同一パーティションに置き、GSI なしで順位を取得

  • 記録は TTL で3日後に自動消滅

  • 日本語・英語の切り替えに対応

​

​・倒した魔物を食材にして料理しながら潜る、一人称視点のローグライク「ダンジョンキッチン」を作成しました。

ブラウザ ─ CloudFront(OAC) ─ S3

​

使用技術 TypeScript / Vite / Canvas 2D / S3 / CloudFront

​

設計の要点

  • サーバーを一切持たない。 迷宮の地形、出現する魔物、宝箱の中身は日付を種にした擬似乱数からその場で計算するため、データベースなしで全員が同じ「今日の迷宮」を歩ける

  • 進行状況はブラウザの localStorage に保存

  • 擬似3Dの迷宮描画は外部ライブラリを使わず Canvas 2D で実装

  • 登場する魔物21体の絵はすべて手描きから起こしたもの

​

​開発中・検証中アプリケーションのスクリーンショット(もしくは長年に渡る「遊びと仕事と学習」の軌跡)

ss198.PNG
ss196.PNG

Zbrush Sculpt Test
Learning Human Anatomy

Unity VFX graph test

ss194.PNG
ss60.PNG
anim74.gif
ss147.PNG
ss197.PNG
ss61.PNG
ss64.PNG
ss65.PNG
ss186.PNG
anim83.gif
anim84.gif
ss38.PNG
ss148.PNG
ss84.PNG
anim125.gif
ss117.PNG

Non-humanoid rig & animation test

anim130.gif
anim92.gif
anim122.gif
anim114.gif

Unity Lightprobe test

EOS Multiplayer test

jump_zpstjfg1vav.gif
anim108.gif
ss124.PNG
anim67.gif
ss125.PNG
ss63.PNG

Rig Test

Houdini Voronoi Fracture

Ring Command UI Menu

UE5 Chaos Destruction Test

Twinmotion Test

ezgif.com-optimize (1).gif
maya2.png
ss44.PNG
maya_test2_zpswrt4j5oy.gif
スクリーンショット 2022-09-03 012603.png
Screen Shot 2017-07-04 at 14.38.27_zpseh
ss118.PNG
anim24.gif
maya_test6.gif
anim123.gif

UE5 Niagara Test

Move Objects with Navmesh

muscle1_zpsst3egjtu.png
ss32.PNG

Ripple Shader

Human_Female_01.png
PTDC0115.JPG
Dark_Elf_Female_03.png
Elf_Female_02.png
Human_Female_03.png
Poison_Dragon.png
Amazoness.png
PTDC0029.JPG

​ゲーム用キャラクターデザイン

Rendered in Twinmotion

Rendered in blender cycles

大阪万博向け身長測定ハードウェア連動
Unityアプリケーション

IMG_3114.jpg
IMG_3116.jpg

アプリケーション内でドアハンドルを操作すると、
​現実のドアが開閉します。

2023年コンテンツ東京出展
Unity製WebGLアプリケーション

3Dキャラクターを作りGeminiを使って会話できるようにしたプロジェクトです。
​AIからの返答はテキスト読み上げ処理により、音声でも返してくれます。

開発中のメタバースです。

バックエンドにawsを使用したブラウザゲーム、
ダンジョンキッチンです。

ドリコム様向けにプロトタイプ開発したRPG

https://youtu.be/p2nsyBsDYzI

​

Twinmotion Cloud Test 1(軽いデータ版)

https://twinmotion.unrealengine.com/presentation/bf3ZLWg55YfSeXow

​

Twinmotion Cloud Test 2(重いデータ版)

https://twinmotion.unrealengine.com/presentation/YcTUnhI5TcUrq7vj

​

Twinmotion Cloud Test 3(apple house made with blender)

https://twinmotion.unrealengine.com/presentation/LUZiLPE_s3YQF6Qx

​

2Dでキャラをデザインし、Zbrush, Maya, Substance Painterなどの3Dソフトウェアを使い3Dモデルを作成しました。その後3Dcoatでリトポを行い、Mayaでリギングとスキニングを行い、アニメーションを作りました。

作成した3DモデルとアニメーションをUnityにインポートし、Xbox360のコントローラー入力でプレイヤーキャラを動かす処理を書きました。

敵キャラはスクリプトにより、索敵、追跡、アクションするよう処理を作りました。

​ダークソウル風アクションゲームを目指して作成しました。

VFXはHoudiniを使用しています。

​画質の良さと処理負荷軽減を両立させるために色々テストした結果、ベイクできるライトはベイクする、解像度を落とせるテクスチャは落とす、LOD、Occulusion cullingを使う、スケールを落としてFSR + MSAAが最適という結論に達しました。

​

3Dモデル・シーン開発メモ

■良い3Dモデルとは

・アプリではなるべくローポリ。映画ではポリゴン数はいくら多くてもOK。
・綺麗なトポロジー。
・多角形ポリゴンは避け、四角ポリゴンを作る。

​

■3Dモデリングソフト
Maya, 3DS Max, Houdini, blender (総合的に色々できます)
Zbrush (スカルプティングに特化)
Substance Designer/Painter (テクスチャ作成に特化)

Marvelous Designer/パターンマジック(デジタルファッション作成に特化)​

​

■GameReady 3Dモデル開発フロー

0.デザイン

・写真や画像を用意する。


1.モデリング
・ベースメッシュ作成 (Maya, blender, Zbrush)
・ハイポリ作成(ローポリには不要) (Maya, blender, Zbrush)

・リトポロジーを行う(Maya, 3D coat, Zbrush, blender)

・ハイポリのディティールをローポリにnormal mapとして転写(xNormal, maya, blender)

​

2.テクスチャリング
・UVを切る(Maya, blender)
・テクスチャ作成(Substance Painter)
・normal map, Occulusion Mapなど各種mapをbake(ローポリには不要)  (Maya, blender, Zbrush)

 

↑↑↑ static meshはここまで↑↑↑

​

↓↓↓Deformする物は以下の処理が必要↓↓↓

​

3.リギング
・ボーンを入れる(Maya, blender)
・ウェイトペインティングをする(Maya, Blender)

​

4.アニメーティング
・各種アニメーション作成(Maya, blender)

​

Extra.

シェーディング、ライティング、Occlusion Cullingを行い画質の良さと軽い処理を両立した3Dシーン作成をUnity, Unrealで行う。

​他社様向けに開発したLuminOS向けARアプリケーション

航空気象アプリケーション

ezgif.com-crop.gif
ss401.gif
ss305.PNG
ss675.PNG
ss249.PNG
ss269.PNG
ss314.PNG
IMG_0827.jpg
ss270.PNG
ss292.PNG
ss291.PNG
IMG_0832.jpg

​日本の緯度経度情報をアプリに組み込み、降水量のデータをNetCDFファイルからcsvに変換し、地図上にプロットしています。雲の情報は低層、中層、高層を表示し、1時間ごとの降水量をMagicLeapOneのコントローラーで操作する処理を書きました。

日本、ユーラシア大陸の3DモデリングはZbrushとMayaで作成しました。​

3Dインフラマップ

IMG_0830.jpg
IMG_0829.jpg
ss610.PNG
ss632.PNG
ML_20190717_17.15.47.jpg
IMG_0824.jpg
ss619.PNG
ss704.PNG
ss695.PNG

他社様から新宿駅周辺、大田区南部、都庁周辺、新橋駅周辺の3Dデータを頂き、2D地図の上に重ねて表示しています。ビルの高さは現実の高さを計測しています。EsriのGISファイルをベースに地図を作りました。

電柱と地下に走る水道管の情報を表示しています。

3D地図全体をMagicLeapOneのコントローラーで拡大、回転、移動できる処理を組みました。

Midjourney生成画像

aworkofscott_astronaut_on_a_planet_in_which_plants_from_differe_be560c19-1753-40a2-aa77-52
zombiee_c7865f24-ed8f-421a-ab37-6daa5f77b9b2.png
goblin_mage_8e9c361d-7422-4e58-a88b-acef9165a008.png
golem_ee5eade8-c7cd-4f06-a46c-ab086c936e19.png
Rei_Ayanami_from_Evangelion_magical_Christmas_illustrati_28d019e0-8b13-4099-aff0-e939200ce
fat_demon_bdce3453-745a-4cda-8473-7dacff8b9bb7.png
skelton_mage_469d33fa-aeb9-48b8-8971-db93cd6b708d.png
lizzard_man_04964cfb-aa77-431b-b5e8-c99f1ce1ef1a.png
future_city_human_with_AI_and_robots_few_green_park_good_3361179a-55a3-465e-ae8e-9023e0500

Text to 3D Model Test

スクリーンショット 2024-06-26 004029.png
スクリーンショット 2024-06-26 004611.png
スクリーンショット 2024-06-26 004929.png

Stable Diffusion生成画像

a_dragon_S1047571303_St16_G4.png
_best_quality__masterpiece__ultra_highres_1_2___official_art__extremel_S1047571300_St16_G4
_masterpiece__best_quality___a_fire_giant_S1293666386_St16_G4.png
_8k__best_quality__masterpiece__ultra_highres_1_2__Photo_of_a_dragon_i_S1047571300_St16_G4
an_orc_warrior_S1047571302_St16_G4.png
_masterpiece__best_quality___a_wyvern_S1293666384_St16_G4.png
a_female_fighter_S1047571302_St16_G4.png
_8k__best_quality__masterpiece__ultra_highres_1_2__Photo_of_Pretty_Jap_S1047571300_St16_G4
___8k_1_27___best_quality__masterpiece__ultra_highres_1_2__Photo_of_Pr_S2705978043_St16_G4

z-image-turbo生成画像

z-image-turbo_00007_.png
z-image-turbo_00005_.png
z-image-turbo_00006_.png
light-aid-logo

住所 : 日本東京都目黒区自由が丘2-15-10-A106

Tel : 090-3914-8644

email : 8beat0405@gmail.com

Copyright © 2018 light aid LLC All Rights Reserved.

bottom of page